電動工具・中古機械・重機・農機具は「寄楽屋(きらくや)」へお売りください。千葉県内に4つの実店舗。 無料査定、高価買取実施中! 出張買取や宅配買取も対応!
スタッフブログ

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寄楽屋スタッフによるブログです。

発電機って‥(。´・ω・)?

こんにちは! 本店の金澤です。

初ブログとゆうことで|緊張|ョ゚Д゚;))))ドキドキ ((o(´∀`)o))ワクワクが半端ないですぅ~💦

寄楽屋では色々な工具や機械など扱っていますが今回ご紹介するのは発電機です。

最近、お客様から発電機あるぅ~⤴⤴

と問い合わせを良く頂きます。

私的には発電機ってイマイチ分からなかったので調べてみました!

『インバーター』ってどんなものなのかなぁ~(・・?

パソコンやマイコン内蔵の電気機器を正しく稼働させるには周波数や電圧の変動が少ない。“良質な”電気供給が求められます。それを可能にするための装置が「インバータ」と呼ばれるものです。

インバータ(Inverter)とは簡単にいえば「直流を交流に変換する装置」。このインバータを搭載した発電機、すなわちインバータ発電機では、まず交流で発電し、それをコンバータ(Converter)という装置で直流へと変換しています。その後、再びインバータによって直流から交流へと変換しますが、この際、インバータによる働きで周波数をコントロールし、出力のバラつきを抑えることができるのです。

1. 良質な電気

インバータの働きによって安定した出力を発揮。良質な電気が必要とされるPCや精密機器でも安心して使用することができます。

2. 軽量&コンパクト

発電体が小さいので軽量かつコンパクト。持ち運びが手軽に行えます。

3. 省エネ

負荷に応じてエンジン出力を適切に制御する「エコノミーコントロール」を搭載しているため燃費が良い。

4. 静音設計

防音カバーを採用しているので静かです

そんな使い勝手に優れた人気モデルがこちら✨

定格出力      900VA

  • 連続運転可能時間  約7.1~3.2h
    燃料タンク容量   2.1L
    乾燥質量      13.0kg

*連続運転時間は、1/4負荷(エコスロットル作動時)〜定格負荷時の数値になります。

 

 

 

 

当店では ホンダ インバーター発電機 EU9i

¥62,000 +税で販売しております。

片手で持ち運べる13kgの軽量コンパクトボディなので女性の方でも気軽に持ち運びができます(*^-^*)

屋外作業にも レジャーシーンにも 非常時にも役立ちます。

他にも小型のものから大型のものまでたくさんあります。

ジャン✨

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ジャジャ~ン✨✨

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大型の発電機も現在  😀 販売しております!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

是非、皆様もレジャーや災害用に一台検討してみてください

私も一台災害事用に購入予定です。 😉 

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ

11月11日(日)市川店イベントデー

11日は1にちなんで市川店の日(≧▽≦)

11月11日ご来店全てのお客様に手袋プレゼント!!(お一人様1点)

           1F刃類、展示価格より10%OFF!!

     さらにさらに、1万円以上お買い上げのお客様に

     ¥500クーポン券プレゼント!!!

11日は市川店が熱い!!覗くだけ?どうぞ、どうぞお立ち寄りください( *´艸`)

皆様のご来店スタッフ一同心よりお待ち申し上げております。

DIYで棚づくり

いつも寄楽屋をご利用いただきありがとうございます。

家でも会社でもDIYを楽しんでる千葉北店のSです。

前作った千葉北店のレジ前の棚が見飽きたので新しい棚を作りました!

 

↑前に2×4材と木パレをばらして作った棚です

休みの日にとあるお店の雑貨コーナーの棚がすごくオシャレで真似してみようと思いました。

まずは図面を書いて・・・

絵心がなさすぎて泣けます。。。笑

最近覚えた技法

表面が墨になるまで焼きます。

それをワイヤーブラシでこするとアンティーク感がでていい感じです(`・ω・´)b

棚を組む時はただビスで固定するだけじゃつまらないので、簡単な組木をしてみました!

まず半分の深さまで切り込みをたくさん入れます

沢山切ります!!

マイナスドライバーや指でグって押すと簡単に取れます

こんな感じになるので残りをノミなどで整えます

相方も同じように加工すれば

ビスがなくてもしっかり組めます

味気ないのでトリマーを使ってアクセントを入れる事にします

スパナ模様を掘ってみました(*‘∀‘)

完成!!

なにか作りたい物があればご相談ください。

DIYで使う工具や職人さんも使う工具は寄楽屋で揃えられますよ。

 

それでは、長々と失礼しました

ジャンプスターター

茂原店スタッフです。

自動車でライトや室内灯の消し忘れでバッテリーがあがって困ったことありませんか?(私はあります(笑))
そんな時に役立つアイテムがこちら↓↓↓

携帯用バッテリー「ジャンプスターター」使い方はいたって簡単です。

本体の電源を入れて、付属のブースタークリップを取り付けて、バッテリーにつなげエンジンをかけるだけ!
これだけでバッテリーあがりも問題解決です!

使い終わったら充電しときましょう!

バッテリーあがりだけではなく、スマホの充電などにも使えるすぐれものです。
価格は安いものだと¥3,000ぐらいからあるようです。いざという時の為にあるととても便利なものだと思います!

茂原店情報

待望の運搬車2台入荷しました!!!

人気商品の為、購入希望のお客様は茂原店へお早めにお越し下さい!

釣り・ボート・工具

千葉店:イです

いきなりですが、小学生くらいの頃から釣りが好きです。

特にルアー釣りが大好きで、淡水・海水ともに水のある場所なら
千葉県内のありとあらゆるところに出没してきました。

ここ数年は近所でお手軽にできるブラックバス釣りが再燃しています。

釣りの面白いところは、「ゲーム性」が高いところだと思っています。
場所を選び、天気を読み、地形や流れや風を読み
マッチしたルアー(エサ)を選択し、的確なポイントに投げ込み
その日の魚の気分に合わせた動きを演出して食わせる。
魚をキャッチするまでが一連の動作です。

上記のように色々な要素が絡むので、ただ竿にリールを付けて
エサやルアーを結んで適当にその辺に投げていれば釣れるのかと言えば
そんなに単純なものではありません。
※驚くほど簡単に釣れるときもありますが….

特にルアーに関しては動かさないでいればただの「物」なので
それをいかにして魚にとって興味のある「何か」に見せられるのかが
釣り人の腕の見せ所です。

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ボートを所有してからは、ほとんどボートからの釣りがメインになりました。

ボートの材質としてはアルミ製やFRP製など色々なタイプがあります。
自分の場合は持ち運びや収納する際の手軽さを優先してゴムボートを使っています。
インフレータブルボートなんていう呼称もあります。

デメリット:エア漏れやパンクなどの不安が常につきまとう。
メリット :軽量(サイズによりけり)・浮いている時の安定感が抜群。

あとは自在にカスタムできる楽しみもあります(ここ重要)
チューブに囲まれたゴムボートは船内のスペースがかなり限られます。
この限られたスペースを有効活用するためにあれこれ色々と試行錯誤するのが
最大の醍醐味であり、面白い部分です。

最近では色々な便利オプションが各社から販売されていますが、
自分がゴムボートの釣りをはじめた頃は、情報もグッズもまだ出回る前だったので
とにかく「どうやったら快適にできるか」「これがあれば便利だな」とか
それを考えては作って、失敗しては成功してを繰り返していました。

今では各メーカーから合理的に作られたプロダクト物も多数ありますが、
個人の方でも精度の高いものを作っていたりするので、驚かされます。

そんなカスタムを行う際に欠かせないのがやはり工具類です。
材料に木材や錆びないアルミ・ステンレス等を加工することも多々あるので
それらを切ったり固定したりするのに必要になります。

カスタムを始めた当初、12mmの板(コンパネ)を手ノコで頑張って切ったりしていましたが、
たった数箇所を切るだけなのに莫大な時間と労力がかかり、大変だった記憶があります。
電動丸ノコの存在を知ったときはあまりのお手軽さとスピードの速さに心底驚きました。
工具の世界に深くかかわるようになった今、毎日さまざまな工具に触れ合っていますが、
未だに知らない工具がたくさん出てくるので日々勉強です。

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最近はポイントまでの移動の時間を減らしたいのでエンジン船外機が気になります。
国産品のしっかりした物が良いかなぁと思いつつ、コストの高さとかもろもろの事情を
考えると海外製のお安いタイプの物も捨てがたいです。

そこでこんなタイプのを見つけました

見た目はまんま刈払い機ですが、空冷式の2馬力船外機です。
大海原に出て海水で使用するわけではなく淡水のみの使用なので、
そのあたりの水域で遊ぶにはなかなか良いおもちゃになりそうです。

各メーカー・各モデルを良く比較した上で
よーーーーく考えてから導入したいと思います。

それではまた☆

寄楽屋で中古工具が売れる理由、それは◯◯にあった!

はじめまして。工具のリサイクルショップ寄楽屋成田店の秋谷です。

6月からきらくやにお世話になり早4ヶ月が経とうとしております。

4ヶ月当店で働いてみて感じたこと

元々の工具類のイメージが乏しかったためこんなに売れると思ってませんでした。

こんなものやあんなものまで何故!?売れるのだろうと、毎日お客様を見ていて気が付きました!

スタッフとの工具に関するコミュニケーション!

それは先輩従業員の方々の工具に対する情報量の多さ別の角度からの提案などがあり

お客様が笑顔になり話が盛り上がり購買意欲が湧いてしまうのだと・・・・・!!

日常の中でこのような光景を見ながら過ごせていることは幸せなことだと。

インパクトドライバーの買取価格が!

ちょっとここで小耳に挟んだことがあります。

な、な、な、なんと!成田本店ではインパクトドライバーの買取価格がアップしたそうです。

じゃ~ん。。。。新品だと29,000円!!!!!!!!!!!!!!

売るだけじゃなく買い取るときもお客様第一主義で試行錯誤を繰り返し、お客様の笑顔を見るために日々奮闘中・・・・・!

もう一つ理解できたことは、新品工具の値段が尋常じゃないくらい高額だと言うことです。

更にもっと気がついたことがあります。当店の工具類は綺麗に清掃されてます。

従業員の皆さんも値段が高くても安くても同じように大切に扱っています。

自社内で修理・メンテナンスも行なっています

寄楽屋では、お店の裏方で整備をしてくれている従業員の方々が縁の下の力持ちとなり支えてくれています。

この裏方で作業をしてくれている方々のおかげで店頭やネットオークションでいろんな工具を安心して売ることが出来ます。

感謝、感謝!!

みなさん!店頭に置ききれないものなどもヤフオクにてたくさん出品しております。こちら

2階売り場新しく生まれ変わりました(≧▽≦)

2F売り場すっきりしました!!電動工具ハンドツールの売り場分けをしました。

 

電動工具コーナー

ハンドツールコーナー

改装工事期間中、ご来店いただいたお客様にはご迷惑おかけしました。今までと陳列配置が違うためご不便おかけするかと思いますがご了承ください。

つきましては、市川店限定イベント、新装開店セールを開催したいと思います。

セール期間は 10月24(水)~10月31日(水)

2Fハンドツールコーナー全品10%オフを実施します。

改装した売り場、是非覗きに来てみてください( *´艸`)

 

 

寄楽屋 市川店の2階を改装しました。

いつも寄楽屋をご利用いただきありがとうございますm(_ _)m
千葉北店店長のSです。

市川店の二階が重苦しい雰囲気だったのでDIYしてきました!

工事中来店されたお客様にはご迷惑をお掛けした事をお詫びいたします。

今回のブログではコンパネで壁を作ってきたので

そちらの作業風景をご覧ください(‘ω’)ノ

      作業前         

鉄骨むき出しで薄暗い。。。外壁1枚しかないので夏は暑く、冬は寒い(´;ω;`)

↑作業前日に市川店のYさんがヒーヒー言いながら片づけてくれましたwww

 

 

 

 

 

 

垂木を打って下地作り

 

    作業後

 

 

結構明るくなりました!

棚の作成や売り場のレイアウトは来週の市川店のブログで報告してもらいましょう(^^)/

↑今回作業で使った工具達です。

どこの店舗にもある工具なのでDIYしたいなぁと思ったらお近くの寄楽屋へGO!!

 

ソロキャンプがやりたい(病んでないよ)

こんにちは
最近、どこかでソロキャンプが流行っているらしい!?
という事を耳に入れてなにそれ楽しそう!と思ったんですが、
当店の店長に「ソロキャンプがやりたいんですよねー」と話していたら
病んでるのか!?と心配されてしまった茂原店のYです。

一人で落ち着いた空間に身を置くって
いいことだと思うんですけどねー、

 

読書とかめちゃ捗りそうだし

一人でキャンプ飯に拘ってみたり、

何も考えず自然に身を任せのんびり過ごしてみたり、

なんて色々妄想してみたりしてるうちに
ソロキャンやりたくていろいろ調べてみました。

 

まずそもそも「キャンプ用品揃えるのにいくら掛かるの?」ってところから調べてみました
これは当たり前ですが人によって違うんですけど大体3~6万くらいだそうです。
まずキャンプに必須なのは
・テント
・寝袋
・寝袋の下に敷くシート
・ライト
こんなところだと思います。

あとは用途によって
・調理器具
・食器類
・テーブル&イス
・焚き火台
とかでしょうかね?
正直まだやったこと無いので
他にも必要なものがあるかもしれませんが、
ひとまずこんなところかと思います。

 

上記のやつ全てコンパクトなもので揃えれば
大型のバックパックに収まりきるらしいです。
それだけの物が入るってすごいですよね。

次に近くにキャンプができる場所あるのかなーなんて
調べてみてたら結構ところどころにあるものなんですね。
の方にもあればに隣接してるところなんかもあったりして、
色んな所に行って自分のを見つけても面白いかもしれません。
キャンプ場利用の料金はキャンプ場によってですね
概ね2000円~5000円くらいでした。

 

最初の一回は上記すべての金額にプラスαで食費などが加算されますので
高く感じますが、キャンプ用品を揃えてしまえば
そんなでもないかなと思います。
たまには日常の喧騒や人とのしがらみを取っ払って
一人で自然に囲まれてのんびりするなんて最高の贅沢ではないでしょうかね
あっいや私は病んでいるわけではありませんからね笑
たまにはそういうのも必要じゃないかなと思う今日このごろでした。

 

ちなみに寄楽屋にはキャンプ用品は・・・流石においてないですが
キャンプでも使える道具は置いてあったりします
ライトやペグを打ち込むハンマー、
もしもの時のドライバー各種など
色んな所で役立つ工具でしたら置いてありますので
どうぞお気軽にお立ち寄り下さい。
ではまた~\(^o^)/

恐怖・水漏れの巻

千葉店:イです

 

先日、何の気なしに普通に車を運転して出勤。

駐車場に停めてから数時間。

スタッフのO下さんが「車の下に水溜りがあるけどあれは……」

と教えてくれたので急いで車の元へ。

 

ぱっと見た目に分かるひどい状態の水溜り。

エアコンの水滴が垂れたものでないことだけは明らかです。

ニオイを嗅いでみると何となく甘いニオイ。。。。

車に関しては正直あまり良くわからないので、その時点では色や粘度など、

具体的にその液が「何か」はわからなかったのですが、

エンジンをかけてしばらく観察していると原因が判明。

ラジエーターの上側のホースから液が「ポタポタ」垂れてたり

「チー」って勢い良く噴出しています。

 

「あ、クーラント液が漏れてる。。。」

良く見るとサブタンク側にもクーラント液はほとんど入っておらず

気付かずこの状態で走り続けていたら最悪オーバーヒートになるところでした。

劣化した状態で圧力かかってたらホース破裂してたかもしれないし、

ホースの下にはオルタネーター(発電する機械)があり、絶えずそこにポタポタと

液が垂れているのでオルタネーターがだめになったらもっとキツい状況に。。。

早期発見だったのが不幸中の幸いでした。

 

とにかく何とかしないとなので、インスタントで調べたその場しのぎの

「テープ補修」を試してみることに。

エンジンをかけてアイドリング状態ではなんともなかったので、

「これで家までは大丈夫だろう」と思ったら、

帰り道で停車した某店の駐車場でまたも水溜りが。。。

ボンネットを開けてみるとテープがデロデロに溶けていました。

※のちほど調べてみると耐熱温度が足りなかったらしいです。

 

水温計とにらめっこしつつ、冷や冷やしながら何とか帰宅。

この際なので、勉強がてら休日を利用してDIYでやってみることにしました。

このご時勢、便利なものでインターネットを開けば色々な情報が得られます。

とりあえずラジエーターについて調べてみました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ラジエーターとは、車のフロント部分に取り付けられている部品のことです。

走行するとラジエーターに風が通ることによって冷却水が循環し、エンジンが冷やされます。

ラジエーターは、車の温度を調整する上で欠かせない部品です。

エンジンを冷やすことができないと、エンジンが焼き付き、オーバーヒートしてしまいます。

※画像と文章は拾い物です。

 

ラジエーターのホースはその車ごとにカタチが決まっているので

純正のホースを取り寄せ&取り付けする事を最初に考えたのですが、

納期の関係や車が使えない不便さを考えると、いち早く何とかしたかったので

色々調べた結果、こんな感じのものを付けてみる事にしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

汎用タイプのラジエーターホースです。

金属(ステンレス)製でカットすれば長さも形も自由自在といったものです。

※これも拾い物です、あしからず。

あとはサーモスタットという水の温度で開閉する弁のパーツも

前オーナーがいつ交換したのかわからないのでついでに交換です。

※サーモスタットについては割愛します。

 

取り外しから取り付けまでが全くの未経験なので、すべてが手探りです。

あーでもないこーでもないやりつつ、

どうやってもサーモスタットのガスケット付近から繰り返される液漏れと

奮闘しながら何とか取り付けが完了しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんな感じです。

作業中の画像はありません、そんな余裕ありませんでした。

でもって取り外したものがこちら。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

分かりづらいですが、テープがデロデロの見るも無残な姿に……

お隣がサーモスタットという部品です。若干焦げ付いていました。

今回、交換作業にあたって液を全量抜いたのですが、元の色が不明な状態でした。

赤……だったのかなくらいのレベルです。サビ・水気・その他を含んだ状態で

色的には「茶褐色」でした。緑黄色系を多く含んだ野菜ジュースみたいな色。

 

水の経路もすべて洗浄して、新しいクーラント液を入れて完了。

事前の段階では数時間で終わる予定だった作業、ふたを開けてみれば

1日以上の時間を費やしてしまいました。まぁ、これも勉強です。

組みつけてみてから今のところ大丈夫そうですが、

心配なのでしばらくはボンネットを開ける回数が増えそうな気がします。

 

寄楽屋各店ではこういったDIYで使えるような工具も多数取り揃えています

普通のホームセンターに無いものもあったりするのでお近くをお通りの際は

是非とも寄ってみてください♪

 

長い文章、最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

それではまた☆

 

追伸:※DIY作業は安全に考慮した上で、自己責任でお願いします。

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